パソコンと接続


パソコンや Android スマートフォン・タブレット端末と接続し、
テレビ・モニターやキーボードの代わりに操作できます。プログラムの転送も可能です。

また機能を拡張・修正したり、OS を変更するためのファームウェアを更新する時にも用います。

 

IchigoJam BASIC は初期のバージョンから対応しています。

IchigoLatte は 0.4 でプログラム転送に対応し、0.8 より lash などの操作が可能になっています。

IchigonQuest は IJUtilities や汎用のターミナルソフトを経由してぼうけんしょ(プログラム)の送受が可能です。

 

GPIO 端子とファームウェアの更新を除き、IchigoJam BASIC RPi で動作する Raspberry Pi でも有効です。

 

RISC-V を採用している IchigoJam R ではファームウェアの更新方法が変わりました。近いうちに別ページで公開します。


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